ゼンレスゾーンゼロの世界観、正直 “住みたい欲” がとんでもないです。
街の空気感、看板、店、食い物、ボンプ、NPC、全部オシャレで「ここで暮らしてぇ…」ってなります。
でも同時に、あの世界って ホロウ災害が常に隣。
エーテル適性がどうこう以前に、普通に命が軽い世界でもあるんですよね。。
今回は
「ゼンゼロの世界で暮らしたいですか?」
というテーマで、YouTubeコミュニティアンケートを実施しました。
結論:暮らしたい派が60%で優勢。ただし“覚悟が要る”って空気が強めです。
アンケート内容
選択肢:
- 暮らしたい
- 暮らしたくない
アンケート結果

- 暮らしたい:60%
- 暮らしたくない:40%
6:4で「住みたい」派が勝ち。
ただしコメントを見る限り、これは
「住みたい(ただし条件つき)」
が実質の多数派って感じです。
全体傾向|「六分街は理想。でも災害がデカすぎる」
今回の空気を一言でまとめると
- 六分街で暮らす妄想は最強
- でもホロウ災害がガチで怖い
- エーテル適性がないと詰むメンタルがある
この3点に集約されます。
特に六分街については、コメントがやたら具体的で笑ったンナ。
六分街って駅チカで、ビデオCD、ゲーセン、雑貨、スーパー、ラーメン、カフェが徒歩1分圏内で…
ルミナスクエアほど都会じゃないから人の多さも適度で理想
(※ただし“不発弾みてぇな災害”がある世界に目を瞑れば)
「暮らしたい」派|理由は“ボンプと六分街”が強すぎる
暮らしたい(60%)側は、とにかく夢がある。
- ボンプが可愛すぎて無理
- 六分街の生活環境が理想
- 推しに会えるなら行く
- randomplay(ビデオ屋)行きたい
- ココさんに毎日会いに行く(糖尿不可避)
あとロマン枠も強い。
- 「転生したらボンプだった件」
- 「とりあえずイアスに転生します」
- 「サビ残ボンプを救いたい」
世界は終わってるのに、住民のメンタルが強い。
「暮らしたくない」派|“誇張なしで死ぬ”が刺さりすぎる
暮らしたくない(40%)は、現実的というより“正気”。
- ホロウ災害が障壁すぎる
- 侵食症状が怖い
- 治安もあんまり良くない
- 一般市民は詰む
- 「誇張なしで油断したら簡単にタヒぬ世界」
このへんのコメントは、妙に説得力がありすぎるンナ…。
そして地味に刺さるのがこれ。
- 「ゼンゼロの世界に行ってもサラリーマンとして暮らしてそう😢」
やめろ。その発想はンナにも効く。。
注目ポイント|“エーテル適性”が精神衛生に直撃する
今回のアンケートで地味に深かったのがここです。
- 「適性がない時点で世界から見放された存在って思いそうで苦しくなる」
エーテル適性って「戦えるかどうか」以前に、
社会での居場所とか 生存の実感 に直結しそうなんですよね。
「住みたい派」ですら
“適性がある前提”で話してる人が多いの、かなりリアル。
まとめ|住みたい60%、でも“条件つき”の本音が多い
今回のアンケート結果をまとめると、
- 暮らしたい派が60%で優勢
- ただし「六分街に住む」「適性がある」など条件つきが多い
- ホロウ災害・侵食・治安が強烈な不安要素
- それでも ボンプと街の魅力 が勝ってしまう
結局これンナ。。
六分街は理想郷。
でも隣に“終末”が常駐してる。
※注意
本アンケートはYouTubeコミュニティ機能を利用したものであり、
公式の調査・統計ではありません。



















